お店のPOP、ブログでの商品紹介、読んで「欲しい!!」と思う文章とそうでない文章の違いはどこにあるのか。
不思議に思ったので買って読んでみました。
自分メモ
- 「欲しい人へ、欲しい物を売る」読まれる提案があれば80%成功
- 意外な人が欲しがる。本当に客がほしいのは、「ハッピーな未来(ベネフィット)」
- 客がほしい結果:ベネフィット、ベネフィトが手に入る理由:メリット
- 新客を生む提案(読まれる提案)1,メリット・特徴を洗い出す。2,既存ターゲット以外で1がほしい人を探す。3.欲しい人が強烈に反応するベネフィットを考える。
- 売りにくい商品でもバカ売れ提案。1,商品から離れて、ターゲットが抱える強い悩みや欲求を考える。2.その悩みを解決できる要素が商品の特徴にないか深堀り。3.2の特徴、メリットからベネフィットを考える。
- 一番強い悩みと商品の特徴をつなげる→究極のベネフィット
- コピーライティングとは、読まれる(売れる)提案を作ること。
- キャッチコピー:読み手の注意を一発でつかむ最初の一言
- 売れるキャッチコピー10のテクニック。1,ベネフィットを語る。2.読み手を絞り込む。3.続きを読ませる。4.魅力的なオファーを語る。5.禁止する。6.数字を上手に使う。7.証拠を見せる。8.結果を見せる。9.五感に訴える。10.ストーリーを語る(日常→どん底→成功)
- キャッチコピーは最低30個考える。一晩寝かせて2つ選び、スプリットテスト。



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